1.家が全壊して『自分の家の犠牲に』という最悪の
事態が起こる可能性が非常に高い。
※阪神大震災では、6,434人の犠牲者の実に84%
の人が我が家の犠牲になりました。
2.大規模被害が出る。
3.自宅でくつろいでいる時、寝ている時、大地震が起
きたら家がペシャンコになるんじゃないかと不安が脳裏をよぎる。
4.大地震の後、家族がつらい避難所生活や、車中生活を強いられることになる。
5.自宅を離れて仕事に出かけた時、大地震が起こったら、あなたは家族のことが心
配でたまらなくなる。
※災害時緊急ダイヤル「171」を携帯電話に登録して下さい。
6.大地震のニュースが流れる度に不安になる。


1.家が倒壊しても命は助かる。
2.大規模被害は出ない。
3.くつろいでいる時も、寝ている時も、
『我が家は大丈夫だ』と考える安心感が持てる。
4.大地震の後、不便な避難所生活や車中生活をしなくてもよい確率が高くなる。
5.自宅を離れていても『家族は大丈夫だ』と考える安心感が持てる。
6.大地震のニュースが流れても不安にならない。